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ヒモリストHIROTOの独白

ヒモ歴10年の元ヒモ男の贖罪日誌です。

仕事欲しさに男性に近づくのは危険です。

 

ここまで読んで来た方は、「なんだキャバ嬢しか落としてないのか」と思われる方もいらっしゃるかと思います。

 

巷では「ヒモ男にひっかかりやすい女性のタイプ」といった記事がまことしやかに書かれているようですが、あれは間違いです。

 

ひっかりやすいとか、ひっかかりにくいというのは、私に言わせればありません。

プロのヒモ男は誰でもカモれます。

 

 

私の場合、20人の女性と出会えれば19人を落とすことができます。

 

つまり95%の女性を落とすことができるということになります。

 

逆に、「なぜ5%の女性は落とせないのか」ということを考えれば、

「おぅ、なるほど」と思っていただけるのではないかと思います。

 

 

そのテクニックや理論については、信用を引き寄せ、感情を自在にコントロールする方法でじっくり解説しておりますので、興味がある方だけご覧になってください。

 

 

 

 

もし知り合いにプロ(少なくとも2ケタの知見がある)がいらっしゃったら、聞いてみればいいと思います。おそらく同じようなことを彼らも言うでしょう。

 

 

では、なぜ、私がキャバ嬢を率先して選ぶのか?

 

答えは非常にシンプルです。

 

それは自分で好みの女性を選べて、かつ、お金を持っているからです。

 

世に言う「風俗嬢」という方たちには私は手を出しておりません。

 

といいますのも、わたしの穿った考えかもしれませんが、最終的に流れ着く場所でもあるからです。背後に売りさばいている男がちらつけば、それはヒモ男にとってはかなりの危険信号です。

 

もっともヒモ男を食わせるために風俗嬢になっている方もいらっしゃるかと思います。

 

続いて、AV女優ですが、この職業もまた激戦区です。

ヒット作を出している人でもギャラは相当低いのではないのでしょうか?

 

その点、毎日、男性からまんべんなくお金を吸い上げているキャバ嬢は、お金を持っているのです。

 

 

さて、今回は、あずさという21歳のモデルのお話です。

 

あずさとは2対2の飲み会から、3回目のデートで交際をはじめました。

 

「芸能界のキーマンを紹介する」というニンジンをぶらさげました。

付き合うまえに、ちゃんとしかるべき方をご紹介したのです。

 

そして「お付き合いしまよう」と持ちかけたところ、断ってきました。

 

私が切り返した言葉はこのような感じです。

 

「それなら、紹介した方も縁がなくなっちゃうね。仕方ないよね。仕事が大事だっていってたのに、そんなことで不意にするんだ。所詮そういう人間なんだね。」

 

モデルという職業はプライドの高い方が多いみたいです。

 

そして、プライドの高い人間は突き落とされることに弱く「縁を切る」という言葉をもっとも恐れるようです。

 

「プライベートでこんなこともできないで、そんな業界は甘くないよ」と言っているうちに付き合うことになりました。

 

プライドが高い女性には、まずはブランド品をプレゼントするようにしています。

 

そのあとで、デイトレの軍資金のカンパしてもらいます。

 

3ヶ月で300万円貢いでいただきました。

 

 

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